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【ファミコン探偵倶楽部】主人公

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概要

主人公とはファミコン探偵倶楽部の登場人物。

空木探偵事務所所属の助手。

名前はプレイヤーの入力で決まる。

「雪に消えた過去」は登場しない。

性格

親を大事にしており形見のお守り大事にしている(記憶喪失になっても寝言でお守りのことを言うほど)。

教師といえど内心では呼び捨てで言っている。

出自

主人公の母は「綾城ユリ」、父は「遠山隆雄」の子。

隆雄は殺人犯となり獄死、ユリは放火にあい死ぬ前に山本元子へ預けた。

ユリは主人公の名字と名前を伏せるため元子への手紙に「プレイヤーが入力した同じ名前」にした。

主人公の名字は綾城、遠山のどちらかになるが、主人公は消えた後継者のエンディングで綾城を捨てる。

空木に会うきっかけ

「うしろに立つ少女」にて離れ離れになった両親を探していた最中、警察に職務質問され追われていた最中、空木に会い空木が警察と信頼関係を築けていたので助けてもらった。

空木に家に来ないかと言われ空木の家に行きここで助手となる。

活躍

消えた後継者

善蔵が綾城キクの死がおかしいと感じて神田恭之介からの紹介でキクの死の調査をする。

アキラに崖へ呼び出され攻撃され落ちて記憶が消えた。

崖にいたところを天地に助けられあゆみと再会する。

捜査の最中、死んだアキラの顔を見て記憶をすべて思い出した。そして、八束町にて山本元子から両親の真相をする。

事件を解決させるため土蔵へ向かい印を見つけるも神田があらわれ神田にすべてこを聞くもナイフで攻撃された。

しかし、綾城和人が助けナイフは主人公の左ポケットにあたるもお守りに傷がついただけ。

和人に綾城家の当主の印を渡されるも断った。

うしろに立つ少女

オープニングにて主人公が空木に会う経緯が描かれている。

丑美津高校で起きた事件の解決に行く。

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